またまた激動の一年でした

 

今年も残すところあと2週間となりました。

 

去年の今頃は、相変わらず政治活動に明け暮れていて、まさか1年後には自分が参政党での活動を終えて離党しているなどと夢にも思いませんでした。

 

でもいつかくると思っていたその時は突然きました。

 

人生は何が起こるかわからない。

どこが分岐点になるか、わからない。

 

だから、その時その時、自分ができる精一杯のことをやってきました。

 

私はこの地上の世界は「実践の場」だと考えています。

どうしようかと迷っているならやってみる、ということが大事だと思っています。

 

人間は死ねば、魂だけになりこの世から体は消えてしまうわけです。

この地上の世界に、今世に、わざわざ肉体を与えられているということは、自分の体を使って、いろんなことを体験するという機会を与えられていると思うんです。

 

自分が心底楽しいと、幸せだと感じられることをする。

自分の魂が喜ぶことをする。

 

私たちの魂は神からの「分け御魂(みたま)」だと言われています。

自分の魂が喜んでいる=神様も喜んでいる、ということになります。

 

自分の心に耳を傾けて、これからも道を選んで行くのだと思います。

無い道なら作り出します。

 

自分が楽しんでやることが、結果的に誰かが喜ぶことにつながっているのだとしたら、それだけで十分です。

 

「ぶれない、媚びない、男らしい」😆

参政党香川支部ではそう言われ続けた私ですが、私はこれからも自分の道を生きます。

 

後悔しないように。

 

来年は新しいことにもどんどんチャレンジしたいと思っています。

 

 

皆様、今後とも小林なおみをどうぞよろしくお願いいたします。